海と山のミネラル水(1ケース6本入)

美と健康を考えて、海洋深層水と北アルプスの鉱水を一つにしました。
特におすすめ!
「海と山のミネラル水」は日本海(富山湾)の水深300m以上より採水された海洋深層水を、体に余分な塩分を除去し、北アルプスの鉱水で硬度300に調整し、飲みやすくおいしい水を実現しました。
飲みやすい硬度300に仕上げた水です。
超硬水の海洋深層水をおいしくしたのは北アルプスの鉱水
日本海(富山湾)の海洋深層水の硬度は約12000。
この水を硬度約20の北アルプスの鉱水とブレンドすることで、飲みやすいミネラル水にしました。

●日本海(富山湾)の海洋深層水について
年間を通じて水温が2℃と非常に低温で安定している、清らかな海洋深層水です。
また、富山湾の海洋深層水は、マグネシウム量が多いことでも有名で、最近では生活習慣病などの治療の研究にも利用されています。
●北アルプスの鉱水について
立山連峰の清浄な雪解け水を取り込み、豊かな山岳地の森林と大地に浄化された水。
『飲む温泉水』として許可を受けた北アルプスの雪解け水を水源とする鉱水です。
※飲む温泉水の様々なミネラル成分は身体機能を促進させる効果があると言われています。
海と山のミネラル水は栄養機能食品です。

「海と山のミネラル水」に多く含まれるマグネシウム
「海と山のミネラル水」には、ミネラルであるマグネシウムが1.2L中75.6mg含まれており、栄養機能食品表示の基準のうち、栄養素等表示基準値の30%を満たしています。
※栄養機能食品とは、高齢化や食生活の乱れ等により、食事では不足がちな栄養成分を補給・補完するために利用できる食品です。
1日に必要なマグネシウムは250mg
厚生労働省の日本人の食事摂取基準(2005年版)では、マグネシウムの栄養素等表示基準値※が250mg/1日に設定されています。しかし、現代人(15〜60歳未満)には不足している栄養素と言われています。
※栄養素等表示基準値=「日本人の食事摂取基準(2005年版)」によって食事摂取基準の当該栄養成分を、性及び年齢階級ごとの人口により加重平均した値。
マグネシウムの働き
マグネシウムは、骨や歯の形成に必要な栄養素であるとともに、身体の機能を維持する必須ミネラルです。体内で300種類以上の酵素を助ける働きをし、血液循環を正常に保ちます。
![栄養成分表(100ml当たり) [硬度300]](/service/drink/images/img_mineral03.gif)
マグネシウムが不足すると
疲れやすい、ストレスがたまる、めまい、足がつるといった症状が起こります。また骨粗鬆症や生活習慣病の原因にもなるといわれています。
海と山のミネラル水(1ケース6本入)



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